プラセンタクレア

犬・猫の肝臓病にプラセンタクレア

犬猫用プラセンタ-クレアの製品概要

 

 

 

 

プラセンタクレアの製品仕様をご案内いたします。

 

プラセンタクレアは動物の治療に使われ始めているプラセンタ注射薬を補強したり、ときには代替するサプリメントです。

 

犬猫たちがどうしても病弱になるシニア期に備え、健康寿命を大切に考えている飼い主様にお奨めいたします。

 

また、肝臓癌や肝臓疾患の犬や猫に効果が期待できます。

 

錠剤タイプで、ご自宅でも簡単に与えることが可能です。

 

    20錠入り:2,400円(税別)

 

 

 

 

 

 

 

肝臓癌・肝臓病にプラセンタクレア

 

 

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製品名・内容量・サイズ

 

 

 

 

投与量・与え方

 

◆体重10kg以下の犬、猫 ⇒ 1日1錠

 

◆体重10kg以上の犬、猫 ⇒ 1日2錠

 

1日1回または2回にわけて与えてください。

 

食事と一緒または食間時に与えて頂いても構いません。

 

 

 

原料名・配合量など

 

 

※弊社では、プラセンタの量の表示に、お客様を錯覚させる「換算」「濃縮」などの表現を用いず、実際の配合量を記載しています。

 

※重量の約80%が目的原料で、残り20%が錠剤を形成するための成分です。

 

 

配合量

 

 

 

 

SPFプラセンタエキス末の規格

 

・プラセンタクレアの使用原料であるSPFプラセンタエキス末の規格です。

 

・SPF豚胎盤から凍結酵素抽出法により抽出した妥協のない100%プラセンタエキス末です。

 

 

 

原料や製法の特徴

 

SPF豚プラセンタエキス末は、100%国産かつ安全豚と呼ばれるSPF豚のみから得た胎盤を使用しています。(原料はJHFA認定)

 

亜鉛酵母に含まれる亜鉛は、細胞増殖、免疫調整に極めて重要なミネラルで、プラセンタの作用増強を目的に配合しています。

 

カキ肉エキスパウダーは、精力増進、疲労回復、老化防止、肝臓ケアに利用されてきた素材で、プラセンタの作用増強を目的に配合しています。

 

臓器であるプラセンタは、高い安全基準のもとで製造すべきです。プラセンタクレアは、GMP認定工場で製造しています。

 

 

使用目的・症状など

 

・プラセンタクレアは、高品質プラセンタおよび亜鉛酵母、カキ肉エキスを配合し、さまざまな状況の好転を期待できるサプリメントです。

 

・全身の状況の向上が期待できるプラセンタ製剤は、動物医療において広い応用範囲を持ちます。

 

・先行している人での好反応は、犬猫たちにも同様に発現する可能性が大いに期待できると考えられます。

 

 

※プラセンタクレアは、サプリメントであり、すべての犬猫たちに良い反応を保証するものではありません。
※いま受けている治療を自己判断だけで切り替えてしまうのは心配です。まずは、補強目的で追加して様子を見ることをお勧め致します。

 

 

副作用や不都合な反応など

 

通常の医薬品に見られるような副作用はありません。
一般の食品と同程度のアレルギーは起こる可能性はありますので、体調不良や湿疹、下痢などの異常が見られるときは中止してください。

 

 

プラセンタの比較と違い

 

エキスとエキス末の違い

 

エキス(液)とエキス末(パウダー)は、言葉は似ていますが、目的の成分量に大きな開きがある全くの別物です。
エキス100mgとエキス末100mgでは10倍以上の差があると考えて間違いないでしょう。

 

 

 

プラセンタの原産国の違い

 

輸入品のプラセンタは、低価格な反面、安全性を優先するときには注意が必要です。
プラセンタクレアは、国産かつSPF豚のみから得た胎盤を使用しています。

 

 

 

製造工場の違い

 

プラセンタは胎盤つまり臓器ですので、可能な限り衛生的に製造すべきです。
プラセンタクレアは、GMP認定工場で製造されています。

 

 

 

あなたの愛犬・愛猫が肝臓癌・肝臓疾患と診断されてしまったら

 

プラセンタクレアを是非お試しください!

 

 

20錠入り:2,400円(税別)

 

 

 

肝臓癌・肝臓病にプラセンタクレア