有用性試験結果

ユーグレナ有用性試験結果

 

 

※上記の医療機関においてユーグレナの有用性試験を実施いたしました。

 

 

コレステロール値の変化

 

 

 

中性脂肪・内臓脂肪断面積の変化

 

 

 

基礎代謝量の変化

 

 

 

試験-1 まとめ

 

 

総コレステロール値が適正値に向かって低下

 

動脈内に蓄積し、動脈硬化の原因となる悪玉コレステロール値が低下

 

動脈内からコレステロールを運び出すHDL(善玉コレステロール)が上昇

 

中性脂肪値の低下

 

内臓脂肪断面積が適正値に向かって低下

 

基礎代謝量が上昇

 

 

血液アディポネクチン濃度の変化

 

 

毛髪中水銀濃度の変化

 

 

 

脂質代謝・動脈硬化とユーグレナ

 

 

 

試験結果-2 まとめ

 

 

アディポネクチン量が増加する傾向が見られる。

 

メタボリックシンドロームなどによるアディポネクチンの改善が行える可能性がある。

 

有害ミネラルの排泄力が存在すると考えられるが、天然物であるため、ユーグレナのどの化学成分が働いているかは明らかではない。そのため、有害ミネラルの種類によっては反応の   弱いミネラルも存在していると考えられる。